カウンセラー紹介

 夏目 梓

高校を卒業後、一般企業に就職。

販売、事務、営業職などに従事するも

幼い頃からの夢であった

カウンセラーを目指し進学しました。

 

産業カウンセラーとしてカウンセリングを開始後

これまで学んできた従来のカウンセリング方法に違和感を感じるようになりました。

悩みも個性も異なるクライエントに向き合うには

教科書通りでは限界があることを痛感したのです。

 

心の悩みや問題は、人の個性と同じように、ひとりひとり異なります。

カウンセリングはその人にあわせたオーダーメイドである必要がある、

と考えてます。

カウンセリングはもちろんのこと、ストレスマネジメントや

メンタルコーチングも行っております。

 

良いカウンセリングに必要なものは、特別な知識や療法とよばれるものの以前に

いかに自然なコミュニケーションの中で信頼関係を築くかです。

 

「カウンセリングとは特別なものではなく

日常の自然なコミュニケーションの延長線上にあるもの」

という考えの元、活動しています。